エリクソン。生涯を8段階に分け、各段階に心理社会的な発達課題を設定した。とは?
意味
乳児期は基本的信頼対不信、幼児期前期は自律性対恥・疑惑を課題とする。
?保育士での問われ方
基本的信頼対不信を乳児期の課題とした理論家は?
答え:エリクソン。生涯を8段階に分け、各段階に心理社会的な発達課題を設定した。
✓覚え方
乳児は信頼か不信か=エリクソン
「エリクソン。生涯を8段階に分け、各段階に心理社会的な発達課題を設定した。」を、演習で定着させる。
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